11月1日は「本の日」です。
今年、2026年11月1日の本の日には、西野亮廣さんの講演会&サイン会が開催されます。(神保町の出版クラブホールにて13時~→詳細はコチラ)
「本の未来」について語っていただける。出版の未来に夢をくれる。――本の日に、こんなにふさわしい人はいません!
この日にあわせて『北極星 僕たちはどう働くか』の、「本の日限定デザイン」のカバーを準備していたのですが――ついに、見本が出来てきました!
(カバー写真 撮影:マタヒラタカマサ)
西野さんの背景にあるのは、“映える”本棚。実はこれ、2025年に上演された「ミュージカル えんとつ町のプペル」の舞台美術の一部。舞台のプロローグは、この本棚の前から始まるのです。本は、物語の大事な要素なんですね。
というわけで、西野さんの本への愛が詰まった限定カバーです。

帯も一新して、表4側(背面側)には、西野さんのメッセージが入りました。アツい思いです。

……が!!
それだけではありません。
カバーを外してください。
カバーの裏側にも、たっぷり西野さんの言葉が!!

実はこちらは、ある日のオンラインサロン(西野亮廣エンタメ研究所)の記事からの引用です。
10月22日現在で12万部まで来ている『北極星』ですが、なぜこんなに多くの人に支持されるのか。その理由が、この文章を読むとわかるのでは……。
オンラインサロンに入っていない人にもぜひ読んでいただきたいと思い、特別に引用させていただきました。
ぜひ、手に取って読んでいただけたら嬉しいです。
1冊の本が、新しい未来を作ることがあります。あなたの未来を変えることもあります。
『北極星』が、その1冊になりますように。
本書は、11月1日のイベントでご購入できます。







