【映画公開記念】

西野亮廣製作総指揮の最新映画の原案となった絵本『チックタック~約束の時計台~』の映画版カバーをチェック!

キングコング西野亮廣さんが製作総指揮・原作・脚本を務める映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~が、2026年3月27日に公開されます。  

先日2月16日に、日本に先駆けて、第76回ベルリン国際映画祭にてワールドプレミア上映が開催されました。終演後の拍手喝采だけでなく、上映中も子供たちが声を上げて盛り上がっていたとのこと! カンヌ、ヴェネツィアと並ぶ世界三大映画祭のひとつに数えられる映画祭での大きな反響に、ますます観たい気持ちが高まります。

©西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会

この映画の原案は、西野さんの作った絵本『チックタック~約束の時計台~。「こわれていないのに1159分で針が止まっているふしぎな時計台がありました。」から始まる物語です。

2021年に第44回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞を受賞した、第1作目の『映画 えんとつ町のプペル』も、絵本が原作でしたが、今回も、西野さんの作った絵本がもとになっているのです。

映画公開を記念し、このたび期間限定で、「映画版バージョンの表紙(カバー)」をご用意しました!

あわせて、前作の原作である絵本『えんとつ町のプペル』の映画版カバーも復活!

左が『チックタック~約束の時計台』。右が『えんとつ町のプペル』

ぜひ、映画と合わせてお楽しみください。

『チックタック~約束の時計台~』についての詳細はこちら