キングコング西野亮廣さんのビジネス書新刊『北極星 僕たちはどう働くか』が、3月12日(木)に発売となります。
これまで出してきたすべてのビジネス書がベストセラーという西野さん。今作も予約段階で、Amazonランキング書籍総合1位を獲得、さらにその勢いがすごく、初版10万部にもかかわらず発売前に重版が決まり、さっそく12万部のスタート!という、話題騒然の一冊です。
発売日当日の3月12日(木)の夕方に、サイン会を行います。
会場は、紀伊國屋書店新宿本店の店頭にある大きな柱のサイネージ広告前です。サイネージ広告にも『北極星』の巨大告知を予定。悩み多き人々の道を示す”北極星”として、あなたに寄り添う一冊になるはずです!
ぜひご参加ください。

日時:3月12日(木)16:00~18:00
場所:紀伊國屋書店新宿本店 1階ひろばサイネージ前にて
参加方法:チケットサイトPeatixにて、申込と会計を済ませた方が参加できます。
※定員に達し次第、申し込みは終了とさせていただきます。
→申し込みはこちらから
当日は参加QRコードを提示ください。
※混雑を避けるため、集合時間を決めさせていただいております。申込時の指定時間通りに集合いただけますよう、よろしくお願いいたします。
注意点:
1)会場の写真撮影は自由ですが、西野さんとのツーショット写真はご遠慮ください。
2)当日、記録用動画のカメラが入りますのでご了承ください。※後日、アップする可能性があります。
3)あて名書き(為書き)はできません。
4)サインはイベント参加者にのみ、入れさせていただきます。参加できなかった人は「サイン無し」の本と引き換えになりますのでご注意ください。
※詳細は紀伊國屋書店のサイトをご確認ください。
『北極星 僕たちはどう働くか』について
「僕がここで本に書かなかったら、日本は、重大な選択肢を失ったまま、この先、5年10年過ごすことになる。」
――24万部突破のベストセラー『夢と金』から3年の間に、日本人の誰も経験していないビッグスケールの挑戦から得た知見を、すべて本書に詰め込んだ。第1章「投資」、第2章「心」、第3章「販売・集客」。圧倒的経験に裏付けされた「明るい未来」へのシナリオ。
西野亮廣のビジネス書史上、ブッちぎりの最高傑作!
西野亮廣(にしの・あきひろ)さんプロフィール
1980年兵庫県生まれ。芸人・童話作家。
黒いペン1本で描いた絵本『Dr. インクの星空キネマ』を皮切りに、モノクロの絵本『ジップ&キャンディ ロボットたちのクリスマス』『オルゴールワールド』、カラーの絵本『えんとつ町のプペル』『ほんやのポンチョ』『チックタック~約束の時計台~』『みにくいマルコ~えんとつ町に咲いた花~』、小説『グッド・コマーシャル』、ビジネス書『魔法のコンパス』『革命のファンファーレ』『新世界』『ゴミ人間』『夢と金』など、幅広いジャンルで続々と著作を刊行、すべてがベストセラーとなっている。
原作・脚本・製作総指揮を務めた『映画 えんとつ町のプペル』(2020)では、映画デビュー作、かつコロナ禍にもかかわらず動員196万人、興行収入27億円突破、第44回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞という異例の快挙を果たし、海外の映画賞も数々受賞。同じく原作・脚本・製作総指揮を務めたコマ撮り短編映画『ボトルジョージ』(2024)でも第97回米アカデミー賞のショートリスト入りを果たした他、大躍進が続いている。
また、ミュージカル『えんとつ町のプペル』でも、製作総指揮・原作・脚本を務めると、3万席のチケットが開幕前に完売し、総制作費4億5000万円も初週で回収を完了。圧倒的世界観が国内外で好評を博した。ニューヨーク・ブロードウェイでは、ミュージカル『CHIMNEY TOWN』の制作も進行している一方で、共同プロデューサーを務めた舞台『OTHELLO(オセロ)』(2025、主演:デンゼル・ワシントン、ジェイク・ギレンホール)は、ブロードウェイ週間興行成績で3週連続1位に輝いた。
そして、映画「プペル」シリーズ第2弾、『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』(2026年春公開)では、事業投資型クラウドファンディングによって、製作費4億8000万円を、34時間で集めている。





