2050年への地銀経営と地方経済

2050年への地銀経営と地方経済の表紙画像
2050年への地銀経営と地方経済の表紙画像
定価2,200円(本体2,000円+税)
発売日:
※価格、発売日は紙書籍のものです。
  • 発行形態 :単行本
    電子書籍
    オーディオブック
  • ページ数:256ページ
  • ISBN:9784344044890
  • Cコード:0034
  • 判型:A5判
購入する
amazon Rakutenブックス 7net shopping HMV 紀伊国屋書店 TOWER RECORDS honto ヨドバシカメラ くまざわ書店 丸善ジュンク堂書店ネットストア
電子書籍で購入する
amazon kindle Rakuten Kobo g+ 幻冬舎plus Apple Books U-NEXT DMM ブックス honto ebook japan コミックシーモア ブックライブ BOOK WALKER
オーディオブックで購入する
audible

作品紹介

地方経済に対する「悲観論」を払拭し、
地銀の「存続意義」を明らかにする画期的企業経営論!!

地方銀行の雄・肥後銀行のトップとして様々な経営改革を実行し、鹿児島銀行との組織統合も成し遂げた著者が、その豊富な知見と経験をもとに、デジタル時代の地銀経営の要諦、経営幹部を目指す行員のマネジメント力向上のノウハウ、一般行員に求められるスキルアップと業務遂行態勢等について余すところなく語りつくす。

「地元の共同体としての機能維持」「資本主義市場における競争力強化」
デジタル時代の地銀経営はこの二面性を踏まえてこそ成立する。

【本書の主な内容】
第1章 経営統合/第2章 先人の知恵に学ぶ/第3章 DXの土台づくり/第4章 組織運営/第5章 人材育成/第6章 自然との共生/第7章 支店長諸君へ/第8章 本部企画担当諸君へ/第9章 2050年シナリオ/第10章 戦略課題と提言

特集今おすすめしたい旬な本を集めました

#01

鎌倉が舞台の本

西の京都、東の鎌倉。というのは乱暴かもしれませんが、町をぶらぶらするだけでも楽しい、エアポケットのような特別な町、鎌倉。そんな鎌倉が舞台の本を集めました。

詳細検索

    • から

    • まで