医者が学んだ祈りの力 自然治癒のパワーを細胞に取り込む生き方
- 発行形態:単行本
電子書籍 - ページ数:204ページ
- ISBN:9784344026674
- Cコード:0095
- 判型:B6判変型
作品紹介
「病は気から」の科学的実証。諦めないこと。希望と愛でガンが消えた! ?
元胸部外科医の著者による、「祈る」ことによって自然治癒力を高め、病気を治す方法論。
世界の科学者も注目、現代医学の限界を打ち破る「千島学説」とは何か。
この新理論で、「STAP細胞」も「糖質制限論」も氷解する。
――「祈り」が、他者との共生を志向したり、他人の幸せをもたらす利他であったりするような「よい祈り」であるならば、「よい物質」が分泌される。それは、多幸感や快感をもたらし、天然の妙薬となって、免疫系の活動を高め、記憶力を向上させ、自然治癒力も強める――(本文より)
【内容抜粋】
●現代医学の枠を超える「千島学説」とSTAP細胞 ●がんを消し去ったとしか思えない「祈り」の力
●意識は細胞レベルで現実化している ●人類は人災によって滅びるという100年前の予言
●大病院の胸部外科医時代に感じた現代医療への疑問 ●「あの世の霊」の存在を信じることで、「この世」の生き方が定まる
●「祈り」を過去完了形で言う効果の秘密 ●赤血球こそ万能細胞だった
●糖質制限理論を千島血液学で検証 ●第3の転機となった「オルゴン療法」との出会い
【目次】
◆プロローグ ――最先端医学の盲点を埋める「祈り」の科学
1章 「祈り」が起こした「奇跡」でない「奇跡」 ――世界の科学者が注目しはじめた「千島学説」的現象
2章 「よい祈り」は、体に「よい物質」を生み出す ――「祈り」はなぜ体や心によい影響を与えるのか
3章 人類を救う「祈り」の医療への導き ――私を現代医療の限界から解き放ってくれた出会い
4章 「祈る力」の出る祈り方、祈る生活術 ――祈りの言葉、祈りの衣食住など「祈りのレシピ」
5章 「祈り」を支える「千島学説」の論拠 ――医学界の混乱は、細胞や血液理論の矛盾から起こった
6章 「物」と「心」が一つになる「哲医学」 ――既成医学や分子生物学が根底から崩れる盲点
7章 「痛み」に「愛」と「祈り」がこもる療法 ――現代医療の限界を破った「千島学説」と「オルゴン療法」
【祈りへのしおり】(すべての人の座右に)――内村鑑三
































