小説幻冬 2026年9月号
シリーズ:
定価 900円(本体818円+税)
発売
※価格、発売日は紙書籍のものです。
- 発行形態:雑誌
- ISBN:4912049570962
- 判型:A5判
作品紹介
【新連載】
安部龍太郎|家康 天下のゆくえ
荻堂顕|伴走
松本千秋|45歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記
【読切小説】
青木祐子|お菓子ウォーズ
【連載小説】
澤田瞳子|新・公事宿事件書留帳 第四回 いちょう散る
群ようこ|女三人、老後未定 第六回
岩谷翔吾|一人分の夜を生きなおす 第二回
今野敏|残影 警視庁強行犯係・樋口顕 第四回
中山七里|作家刑事毒島の受難 第二回
綾崎隼|明日には忘れてしまうほどの 第二回
一雫ライオン|ほどける糸 第七回
深町秋生|キリングブルー 第七回
織守きょうや|リプレイ 第五回
【リレーエッセイ】
高山一実→湊かなえ|インクルージョン 第六回
【エッセイ】
中谷美紀|文はやりたし 第百十九回
角幡唯介|探検と中年 第七回
藤田香織|オシとトシ【桜木紫乃『異常に非ず』】
澤田瞳子|京みやげ手帖 二十五個目 月ヶ瀬 あんみつ
【ブックインタビュー】
瀧井朝世|書くこと読むこと【野宮有『殺し屋の出世術』】
【ブックガイド】
内田剛|アルパカ通信【佐原ひかり『夜の海をゆく人よ』】
西上心太|この新刊がすごい!!【東野圭吾『永遠の記憶』】
細谷正充|この新刊がすごい!!【麻宮好『四十年目の春』】
【幻冬舎のとっておき】
『夜の海をゆく人よ』刊行記念インタビュー
佐原ひかり “利他”の概念からは取り残されていくものを。























