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日本人はどこまで減るか 人口減少社会のパラダイム・シフト
古田隆彦
2004年の1億2780万人をもって日本の人口はピークを迎え05年から減少し続ける。42年には1億人を割り、百年後には3分の1に。これは危機なのか?未来を大胆に予測した文明論。 幻冬舎新書2008年5月新刊
単行本
798円 (本体価格 760円)
978-4-344-98084-6 C0295
2008/05/28